「オタク」の記事一覧

ワンドロに参加して描画速度と描画力を身に付けよう

夜、10時を過ぎた頃になると、ワンドロと言って小一時間で出題されたテーマのキャラを描く毎夜行われている絵描きイベントがあるのです。

私は最近は参加していない(時間が取れず)んですが、かつては焦って参加しまくっていたのです。

このワンドロ、1時間ドローイングを短縮してワンドロと言うのですが、主に東方プロジェクトというゲームのキャラを描くワンドロが主軸で、その他にも色んなアニメヤゲーム作品のワンドロを実施している人がいるといった感じのようです。

で、夜10時~11時までの小一時間で一つの絵を制作するという方針になる訳ですが、上手い人、熟練の絵師の人、プロの人、はもう小一時間なんかむしろ多い!といった感じで、短時間なのに美麗なる絵を仕上げてくる人が多いのです。

が、参加者の95%位の人がほぼ素人で、小一時間が経過した後描き終った作品をUPしたものが流れてくるをよく見るんですが・・・・・。

目も当てられない様な残念過ぎる絵が8割を超えていると言っても過言ではありません。

私が左手で描いた絵よりも酷いものも多数上げられてくるのですが、ハッキリ言って、こんな酷い絵を描いて晒す勇気には感服しますが見る側の人間からすると、こんな酷い絵を描いていて何とも思わないのか?と言う事に尽きます。

毎晩美麗な絵ばかり目にする事が出来れば良いのですが、まだまだ絵描きを勉強中という人の絵が大半なので、美麗さを期待するのはお門違いだとは思っているんですが、それでも、第三者が目にするという事を理解して描いて欲しいというか、そんな絵を誰かが見てイイ気分になるのか?という事を考えてからUPして欲しいんですけどねぇ。

という事を、本当にあのキャラの絵を描いたのか?と目を疑いたくなるような酷い絵を描いている人達に、言いたいです。

多くの人が投稿を目にする機会があるSNSで、そんな画力の絵を見せられて不快に感じる人もたくさんいるという事をもっと念頭に置いてほしいと思います。

場合によっては回線が止まる事もある寒さとは?

実はですね、我が家のネット回線はCATV。いわゆるケーブルテレビ会社が運営しているネット回線を引いているので、仰々しいネット設備とかナントカ無しで回線をつなぐだけでネットをしているのです。

と言っても最近は無線のWifiなんかが主流にもなりつつあるので、むしろ有線の方が不便だと感じている人も多いかも知れませんが、有線の方が使用量増加で制限かかったりしませんしそれに、何より速くて安い(料金)ので割と良いのです。

しかし、これが極寒過ぎると時々弊害が起きるんですよ。ネット回線を繋いでいる電線が凍結すると、時々ネットが繋がらなくなる事があるんです。

実際に何年か前に、寒すぎるとほぼ100%ネットに繋がらなくなるんで、主電線からウチに伸びている延線を交換してもらった事があるのです。

それ以降は確かに繋がり易くなりましたが、でも凄く寒い時はちょっと回線に滞りを感じる事もしばしばあるのです。

先日久しぶりにその回線の滞りに遭って、半日ネットに繋がれない日があり ました。

当然ネットオタクの私は本当に困りましたが、まぁ一応復旧したのでヨシと言う事にしておきましたが。

ただこれはもう、極寒地に住んでいると起きる可能性がある現象という事で覚悟しておかなければならないと、もう半分諦めていたので慌てたり怒ったりとか全然無かったんですが、ただ、本当ネットに繋がらないとやる事が無いなと実感したのは確かです。

それ位もう、生活の半分位をネットに依存しているんだなぁと感じた日でしたね。

日中ゲームをプレイしている層は大抵主婦だろうと思っていたけど

少し前に登録してガンガンやっているオンラインゲームがあるんですが、私のプレイ時間は主に平日の日中と夜中になるんですが。普通なら平日の日中って主力の戦力と思われる世代が学校に行っていたり会社に行っていたりして、皆で頑張って一つの敵と戦う協力系のバトルでは戦力がそがれてしまうような感覚になるんですが、実は全くそんな事が杞憂で、平日の日中でも数多くのプレイヤーが集結してくるのです。

多分私のように主婦の人が大半だと思うんですが、中には大学の教授とか言っている人も居たりして、ちょっとオカシイです。

というか、こんな時間に大学の先生が一体ナニしてるんですか?!とかいう疑問が先立ちますが、どうやら自分が受け持つ時間の前のスキマ時間にやっているとかナントカで、まぁヒマを持て余しているんならしょーが無いね。という感じで、普通に受け入れてプレイしていたりするのです。

昔では考えられないような、こんな生活に溶け込んでいるゲームの姿を誰が想像したでしょうかね。

昔はゲームはテレビの前に座ってやるものというイメージがありましたが、今じゃスマホやタブレットやパソコンから、自在にいつでも好きな時に多くの人と楽しむ事ができるので、凄い進化したなぁと思っていますよ。

そんな感じであまりゲームに熱中していると家事がおろそかになってしまうので、私は時間を決めてプレイするようにしているんですが、時々大型モンスターを倒すクエストに入ってしまった時は中々抜け出せなくて困って、時間をオーバーしてしまう事もあるのでちょっと気を付けようと思います。

最近ハマったオンラインゲーム

オンラインゲームは登録者数の多いゲームはサービスが行き届いている気がするけど、ユーザーが少ないゲームはプレイヤーが皆フレンドリーな気がする。

実は私、結構オンラインゲームに登録して色々やってきたんですが、最近は人気のグラブル(グランブルーファンタジー)にハマってしまった感じです。

グラブルは、あの大人気オンラインゲーム神撃のバハムートを手掛けた会社として有名で、かなりの人数のユーザー数を抱えている事も知られています。

そんな会社が新たに一昨年サービスを開始したのがグラブルで、現在は会員登録者数700万人以上に膨れ上がっているオンラインゲームなのです。
やはりと言うか、登録者数が莫大になってくるとそれ相応の不具合などがしょっちゅう起こるもので、グラブルプレイヤーの8割がスマホからと言う事もあってスマホ向けの対応が多い感じがあります。

かくいう私はパソコンのブラウザであるグーグルクローム版というほうをプレイしているのですが、プレイ画面を見る限りでは戦闘シーンのキャラがパソコンからでも結構小さいので、スマホからプレイするとかなり見にくいかもと思いましたね。

目が悪い人はパソコンからのプレイのほうがイイかも知れません。という具合に多くのプレイヤーがいるオンラインゲームは、色々とサービスが細やかなんですが、会員登録者数が少ない、プレイヤーが少ない30万人程度のゲームはどんな感じかと言うと、サービスはイマイチですがプレイヤー同士がフレンドリーと言う感じはありますね。

その登録者数30万人程度と言われているのが、マジカロス&パペットガーディアンと言うゲームです。

サービス開始してからは結構長い7~8年は経っているんですが、人畜無害そうな2Dのキャラを動かしてダンジョンで敵を倒してアイテムを拾ったり、自分の割り当てられた部屋を改造して色んな部屋を作ったりするゲームになっております。

特にメインシナリオなどは無くて、ダンジョンに常在しているステージボスを倒しに行ったり、世界樹の塔と呼ばれるところにアイテムを探しに行ったりと、かなりプレイヤーの自由度が高いゲームなのです。

グランブルーファンタジーとは違うのは、他のプレイヤーと連れ立ってダンジョンを旅したりステージボスを倒したりしに行くところなど、自分たちで色々出来る点が人気なので、もうかなり長い事プレイヤーとして登録しているゲームです。

因みにマジカ&パペガはパソコン上でしか出来ないので、その点だけ要注意ですね。

オンラインゲームにも色々ありますが、自分の好みのスタイルのゲームを長く遊ぶのが良いのかも知れません。ただ、それぞれの課金は程々がお勧めです。

サブコンテンツ

このページの先頭へ